教会の手作りグラス   France

 

 

 

 

 

 

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1900年代前後、北フランスの教会で使われていたグラス

主にキャンドル用として直接蝋を入れて火を灯して蝋燭台に捧げていました。

 

本来キャンドルサービスには、自らを犠牲にして灯りを提供するという崇高な意味があるそうです。

キリスト教では燭火礼拝(キャンドルサービス)と云われています。

 

こちらのグラスにも買付けた時には、まだ内側に蝋が付いている物もありました。

綺麗に拭き取ると手作りガラスの気泡や、透明で透き通った美しさが甦りました。

ぽってりした厚みのあるガラスで、青、薄黄色、濃黄色、赤色のカラーガラスになります。

ドリンク用グラスやデスクにおいて小物入れなどにも使用できます。

 

 

 

■イエロー

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■レッド

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■ブルー1

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■ブルー2

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・France 1800年後期〜1900年代初期

・サイズ:約直径6.5cmx高さ7cm〜7.5cm位(寸法はそれぞれによって多少不統一です)

・OT1394 ¥4,200- 

※ブルー1はSOLD

 

 

※商品は全て税込みになります

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