Art Déco 乳白ケシガラスシェードの照明  Made in France

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋の買付けで見つけた1920年頃、アールデコの時代のガラスのシェード。

乳白ケシガラスで作られた工芸ガラスで厚みが4mm位あります。

 

買付けたのはシェードのみ、日本に持ち帰って照明にするの楽しみにしてました。

どうしようか考えた挙句、漸くこのような形に仕上がりました。

シェードとコンセント付き電球ソケットを組み合わせてあります。

ソケットはフランスの陶器製で両サイドにヨーロッパ式コンセントの差込口が2つ付いています。

シェードとソケットのジョイント部分にゴムパッキンとを付けてそれを上下で挟み込んで取り付けました。

 

写真のランプは日本製10W/26Eです。ほんのり明るいくらいの方がよろしいかと・・・

今はお店のデスクの所に、ぐっと高さを下げて天井から吊り下げています。

ほのかな明かりがけし硝子の乳白色と反射してとても癒される空間になりました。

 

ペンダントライト用のソケット付きコード(白色布製シールド)は別売りになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェードとソケットを首の部分で混合しています。ジョイント部はゴムパッキンで保護してあります。

ソケット部分は陶器製、両サイドにある2つの穴はコンセント差し込めるようになっています(但しフランス式)

 

ほぼ同じ形状ですが2種類ございます。

 

 

・France 1920's頃

・サイズ:直径14cmx高さ4.2cm

・OT1340 ¥17,500- 在庫2

 

※別売り:ペンダントライト用のソケット付きコード(白色布製シールド 長さ1m) ¥3,000- 在庫1

 

 

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