たまゆら(玉響)のグラス  Made in France

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とっておきのガラスのゴブレット

こちらは、たまゆらのグラスと云います。勿論勝手につけた名前です。

たまゆらとは、まがたまが触れ合ってたてる微かな音色で、ほんのしばらくの間とか、かすか・・・を意味する古語だそうです。

 

1900年代前期にフランスで作られた吹きガラスのゴブレット。

肉厚でボッテリとしていながら、光を当てるともの凄い美しい光と影を照らし出します。

そして写真では見え難いですが、ガラス厚があるので角度を変えて光を当てると薄ーいモスグリーン色をみせてくれます。

写真は光線を見ながらお見せしたい部分だけを撮りました。

シャンパンやソーダ水を注いで、たまゆらの向こうにはいったい何が見えるのでしょうか。。。

ビールを飲むのにも最適ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・France 1900年代前期

・サイズ:直径7.5cm x 高さ16.8cm

・KT1346 ¥6,400- SOLD

 

 

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